臆病者の一撃@

思いついたことを適度に

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 どうも、ハモンです。最近は生活に刺激もなくなってきてつまんなくなりました。また何か新しい物を探さねば・・・


 さて、無事にレベル30になり、2次転職をするためコブシを開いて立てに会いにいきました。

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 そこでコブシを開いて立てにソードマンの説明をしてもらったのですが、・・・あれぇ?


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 いやいやきっとソードマン系列のスキルについて説明してくれたんだまかさそんな2次転職した時点でヒーローとして完成するなんてそんな馬鹿なはなs・・・

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あれえ??????



 というわけで、無事に目的を果たし、亀は転ばずの冒険は終わりとなったのでした。第一部完ッ!!




 モウチョットダケツヅクンジャヨ
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 アニメ版テラフォーマーズについてボロクソ言ってるだけの記事なので嫌な方は見ないように。また、漫画版テラフォーマーズを最新刊あたりまで読んでいないと話がわからないので注意せよ。






 どうも、ハモンです。私はテラフォーマーズを単行本で読んでおり、そこそこのファンです。アニメテラフォーマーズはPVが初公開されたときから余り期待はしていなかったのですが、今回8話でアニメオリジナルの設定が登場し糞みたいな内容になったのでボロクソ言いたくなりました。
 まず、テラフォーマーズがアニメ化されると聞いたとき、私は素直に喜びました。漫画の大ファンだったからです。しかし、PVをみて期待してはいけないんだろうなと感じました。



 これです。明らかに小町艦長の肌の色に違和感を覚えますし、あまり作画を頑張っている様ではなかったので大したものではないんだろうと感じていました。
 その後、テラフォーマーズ10巻発売と同時にOVA同梱版も発売され、OVAを見ましたがお世辞にも上手いとは言えず、これが本当にプロが作ったアニメなのかと疑うような出来でした。脚本でいいのでしょうか?アニメ作りに詳しいわけではないのでもしかしたら名称は違うかもしれませんが、このブログでは話の構成を考える方を脚本とすると、脚本が明らかにおかしかったのです。序盤の導入が消えていて、元の話を知らない人に対してとても不親切な内容となっていました。このOVAを見て更にアニメへの期待が小さくなっていき、アニメ1話を見た時点では冷め切っていました。
 そもそも、テラフォーマーズは漫画では、第1巻が第1部、第2巻以降では第1巻の内容を十分に汲んでの第2部となっており、第1部の内容をすっとばして第2巻からアニメをやると言った時点で、テラフォーマーズの世界観や設定に関しての説明が明らかに不十分なところから始まるので、漫画どおりに進めたのではとても話が理解できるものではないので、よほど自信がある脚本でもない限りこのような采配はとらないだろうと思っていて、絵は残念だけど話だけはとても面白く仕上げてくるのかと思っていたらOVAでこの有様であり、正直なぜアニメ化したのか意味が分かりませんでした。というかそもそも第2部だって原作ですら佳境に入っていないのに第2部をやるなんてどこかで話をぶつ切りにするしか方法がなく、意味が分かりませんでした。それこそ第1巻の内容をゆっくりと、それこそ戦闘シーンなどにたっぷりと時間をかけ、1クールやるのかと思ってました。テラフォーマーって基本的にずっとクライマックスが続くのできりがいいところって第1巻と第2巻の間以外存在しないんですよね。

 で、まぁみなさんご存知の通り、導入部分をほとんどすっ飛ばして第1巻の内容の補足すらろくにされないまま火星に行き、バー→回想→火星の無限ループを繰り返して今まで進んできたわけですが、とうとう第8話でアニメオリジナルのシーンと設定を持ち込んできました・・・
 もうね、馬鹿かと。お前はちゃんと漫画を読んだのかと。なぜアドルフの妻がはっきりと不倫をしたことになっているのかと。ミッシェルという前例があったからアドルフの子供にもM.O.が受け継がれているかと思いきや、受け継がれていなかった。これはもしかしたらアドルフの子ではないのではないか、もちろん必ず遺伝すると判明しているわけではない。M.O.が引き継がれていないからといってアドルフの子ではないなんて事はない、むしろミッシェルだけが特別だったのではないか。だが、アドルフは妻を失う怖さでアドルフの妻に不倫の事実を確かめられなかった。その弱さを受けての「もう嘘をつかないで生きよう」だったのに、それが「はい実は不倫していました。」って思いっきり描いちゃったら全部ぶち壊しじゃないか。アドルフはただの妻を寝取られた糞電気鰻野郎に成り下がってしまうと同時にM.O.は遺伝するもんだと原作ですら出していなかった解答をアニメで勝手に解説しやがってじゃあミッシェルは別に奇跡の子でもなんでもないじゃないかと、だったら
中国やその他の国がミッシェルを奪う理由がなくなってしまうじゃないか。現在起きている代理戦争の中にある2つの大きな理由のうち一つが消えてしまうじゃないか。というか遺伝される物だと判明してしまったらそもそも色々な工作をして膝丸燈にほどこされた本田博士の技術をあれこれやって盗むより遺伝させた方が速いじゃないか。そしたらもう火星で各国がいがみ合う理由がなくなってしまうじゃないか・・・

 アドルフが不倫されていたというのが真実だと断定してしまった事で火星での各国の争いはなかった事になるんじゃないでしょうか。アニメ製作人は末代まで死にさらせ糞野郎が。
 どうも、ハモンです。何故かカウンター回っててびっくりしてます。投稿したらツイッターで呟くようになってるからですかね。


 さて、今回は2014年11月におけるファイターの1次スキルの紹介ですが、なんとスキルが4つしかありません!しかもSPが全部綺麗に振れます。捨てるスキルなんてありませんびっくりですね。

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 まずはアイアンボディです。昔に比べると遥かに強いです。被ダメージを割合でカットするとかマジ半端なぃっす。昔は防御を40あげるだけのしょーもないスキルだったんですがその頃の風貌は見る影も無く、強力なスキルへと変貌しました。とりあえず1ふっとけばいいんじゃないですかね。110秒も持つので。私も確か最後に上げました。
 ちなみに、ビックバン後からだと思うんですが被ダメの計算式が変更されたのか防御が200増加するだけでもとても大きなバフ効果です。100ダメージ与えてくる敵の攻撃が1になります。例えば白い薬(HP300回復する消費アイテム)の場合、アイアンボディ無しでは3回ダメージを貰うごとに白い薬一つ分のHPを消費しますが、アイアンボディ有りだと300回ダメージを貰って白い薬一つ分のHPです。白い薬代297個分黒字が発生します。今の時代に赤字狩りなんて概念が存在するのかどうかはなはだ疑問(装備アイテムのドロップ率が格段に上がっているため)ではありますが、地味ながらとても大きな効果です。


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 続いてのスキルはウォーリアマスタリーです。最大移動速度の意味がよく分かりませんが、昔はライディングスキルを使用しない状態では移動速度の上限が140%、ジャンプ力の上限が123%でしたので、今の仕様もそうであるならば移動速度が150%まで増えるという意味でしょうかね?
 ちなみにこのスキルの真髄は40%の確率で発動されるスタンス効果です。なんと4次スキルの効果が弱体化されてはいますが1次スキルで(しかもパッシブ効果で!)ついてしまいました。スタンスは昔から使ってみたいと常々思っていたスキルだったので1次職から使用できてとても感激しています。とても便利です^p^
 このスキルは2番目にあげたような気がします。


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 3つ目のスキルはスラッシュブラストです。名前やアイコンこそ大きくは違わないものの中身は大きく改善されています。
スキル使用時に必要だったHPが必要なくなり消費MPも半分以下に、しかしダメージ倍率はスキルレベル1にして以前のスキルレベル20を上回るという鬼畜さです。スキルレベル20ともなれば以前のパワーストライクよりもダメージ倍率は上です。以前戦士職を育てていた方は泣いていいです。
 戦士職は触っただけで本格的に育成したことはなかったので正確には記憶していませんが、攻撃範囲もふた周りぐらい大きくなっている気がします。効果説明を読めば分かりますがめちゃくちゃ強いです。私は3番目にこのスキルを上げました。攻撃力が過剰気味だったので先にあげる必要性を感じなかったんですよね。


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 最後になりました。ウォーリアリープです。スキルアイコンの色が違うのはこちらで色々画像を加工していた際にどちらかの画像を誤って色相を変更してしまったものだと思われます。タブンネ
 簡単に言えば投げ賊のフラッシュジャンプの上位互換です。フラッシュジャンプがアクティブスキルであったのに対し、こちらはパッシブスキルなのでスキルボタンが必要ありません。投げ賊の特権をまさかあの鈍足であった戦士に取られるとは、しかも上位互換のスキルとして実装されるとは・・・投げ賊の方、泣いていいと思います。
 私は機動力が欲しかったのでこのスキルをまっさきにスキルレベルマックスにしましたけどね!



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 スキルとは余り関係が無いのですがこちらも大きく変更があったので載せました。ステータス画面です。右側に色々な新要素がありますがなんといっても一番目を引くのはクリティカル率でしょう。何故か分かりませんが5%のクリティカル率が存在し、実際にクリティカルが出ます。スキルや装備の影響ではないと思うのですがなぜ戦士にクリティカルがあるのでしょうか?謎は深まるばかりです・・・
 ボス攻撃力と防御率無視については何のことだか分かっていません。読んで字の如くだとは思いますがね。
 また、インナーアビリティ、アビリティについてもよく分かっていません。遠征と書いてあるのでボスに関係する事柄なんでしょうかね?

 というわけで、ファイターの1次スキルいかがでしたでしょうか?昔とは比べ物にならないぐらいスキルが便利になっていましたね。メイプルの中でも新しい理論や法則が発見され、スキルがどんどん改善されていったんですかね。
 最後に以前のファイター1次スキルを解説したメイプル総回診へのリンクを貼ってお別れです。あんなスキルやこんなスキルが無くなっています!
 それではまた次回。


 どうも、ハモンです。メイプルストーリーに内蔵されているスクリーンショット機能は上手く機能せず、amareccoを使用したのですが、画像の保存形式が.bmpになっていたためペイントなどのツールを用いて保存形式を変更しなければならず、「しまった!」と嘆いています。2日分しか.bmpで保存しておらず、後はpng形式で保存するよう設定を変更したのですがなにしろ記事での進行速度がとても遅いので終わるのはいつになることやら…
 さらに、Windows Photo Viewerについていたトリミング機能がなくなっていたので、トリミング機能を備えているPhoto Viewerを探してこないといけません。さもないとトリミングするだけでいちいち別ソフトで1枚ずつ開かなければいけなくなってしまいます。
 さらにさらに、まだメイプルをやり直して休日に3日やっただけなのですがなんと3次転職まで終えています。週一ペースでしかプレイしてないのですが・・・最近はレベルが上がるのが早いですね。はてさて追いつくことができるのか!?


 さて、メイプルアイランド発ビクトリア行きの船に乗り、その眼前に現れたのは・・・!!
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 アニメーションでした。音声は無い数分(に思えたが実際はもっと短いかもしれない)アニメーションを見せられました。冒険家5種類がこれから壮大な物語を作り出していくような、そんなアニメーションでした。
 その後、私が引退する頃に追加されたであった気がする「わぁ!!大陸が見える!」のイラストが改めて挿入され

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 その後、リス港に降り立つことなく(タシカ)そのまま転職教官のいる場所へ飛ばされました。


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 そんなわけで、あんなわけで、私、戦士になります!
 主に丸いアレをクルクルまわしながらブランデ○ッシュしていく系男子を目指そうと思います。

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 緑キノコを狩りながらレベルアップを重ね、レベル30までの険しい道のりを歩いて行くのでした。

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 次回はだいぶ変わったステータス表示と戦士のスキルを見ていく予定です。予定は未定です。お楽しみにっ!

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⇒続きを読む


 千夜千冊というサイトを見つけました。最近日本語成分が不足しているのでここで補給しようと思います。



 ビックバンでインターフェースが変更されたのは知っていたのですが、他にもいろいろ変更があったのでそのあたりを今回はSSを添えてお送りしたいと思います。
 まず、最初に気づいた変更点としてコンボが表示されるようになりました。コンボといえばアランの専売特許かと思っていたのですがそうではなくなったようです。

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 といってもこのコンボは攻撃回数ではなく敵を倒した攻撃の回数のようでして、敵を倒したら1COMBOです。複数体まとめて敵を倒しても1COMBOなのでよくわかりません。
 このコンボにはコンボボーナスがついていて、一桁のコンボで+1経験値、50コンボ程度で+5経験値ほどボーナス経験値がもらえます。また、このコンボはそこそこ長くもつようで、同じ狩場でずっと狩っていればかなりコンボが稼げるんじゃないでしょうか?そのレベル帯まで行っていないので未検証ですが。

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 これはあまり大きな変更点ではないのですが、レベルアップのエフェクトが小さくなっていました。わざわざ変えなくてもいいのになぁ。
 そして一番初めのジュニアストーンボールを倒すクエストを達成すると、プレゼントボックスが貰えました。

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 中身は薬と初心者用装備でした。

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 また、これはそこそこ大きな変更点だと思うのですが、クエストで何をしたらいいかがとても見やすくなりました。

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 いわゆるゆとり仕様ってやつですね。あと、これは私が引退する時期の頃問題になっていたパワーガード問題の対応策の一つと思われるものなのですが、自分とレベル帯が離れているモンスターからは経験値がもらえなくなっていました。

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 昔ファイターのスキルにパワーガードというスキルがありました。正確には覚えていませんがこのスキルは敵から受けたダメージを割合で敵に反射してダメージを必中で与えるという効果であったと思います。このスキルを使う事で遥か格上のボスに対してもダメージを与えることができたのです。しかし、主流な方法で育成されたキャラクターではボスのダメージに耐えることができないため、当初は問題視されていませんでした。もちろん、アビリティポイントをHPに振ることでボスのダメージを耐える事ができるため低レベルキャラクターがボスの多大な経験値得ることによって高速でレベル上げができるという育成方法もあったことはありました(ダメージを与えれば経験値が貰えたんです。今はどうか分かりませんが)。主にルディクエにでてくるロムバート(ド?)を倒すために編み出された育成法でした。ですがアビリティポイントのほとんどをHPに振ってしまったキャラクターはレベルが上がったところで強くは無かったですし、そもそもそんなキャラクターがいたらボスを倒すことは難しいほどボスを倒すというのは大変でした。でもランカー達の火力の上昇によりボスが簡単に倒せるようになったことと、AP(アビリティポイント)再配分権(名称は違ったかと思います。課金アイテムです。)が登場したことにより、状況が変わりました。ネタであった前述の育成方でレベルを上げた後、何万円かつぎ込みHPに振ったアビリティポイントを振りなおす猛者が出始めたのです。お金をかけることで時間をかけずに強いキャラクターが手に入るようになり、焦ったNEXONはパワーガードの必中という効果を無くすことを皮切りに、命中率の計算式の改変などその他もろもろ手を加えました。これもその名残かと思います。

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 その後、なぜか転職もしていない状態でマノと戦わされる謎のクエストをこなしついにメイプルアイランドを旅立つ時がやってきました。

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 果たして亀は転ばずはいったいどの職業を選ぶのでしょうか?次回をお楽しみに。

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ハモン

Author:ハモン
昔、メイプルストーリーというゲームにおいて、なつめサーバーではアビヌス、かりんサーバーではハモンという名前で遊んでいました。現在遊んでいるゲームでもこれらに準ずる名前を使用しています。
徒然なるままに、書きたいことを書いていきます。
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